京都御所の西側、蛤御門の向かいに鎮座する護王神社のホームページです。

お知らせ

1月21日の足腰祭について【1/14更新】

京都府においても緊急事態宣言が発出されるなど、新型コロナウイルスの感染が再び拡大している現状に鑑み、1月21日(木)午後3時より斎行を予定しております足腰祭は、一般参列を中止し神職のみにて祈願祭を執り行います。

当日はご参列いただけませんのでご注意下さい。

当日は祈願祭にあわせて疫病退散祈願を執り行います。皆様にはご自宅あるいはそれぞれの場所においてご遙拝いただき、心中にてご祈念下さい。

ご祈願を希望の方は事前に短冊にお名前をご記入の上お納め下さい。

12月21日の足腰際について

12月21日(月)の足腰祭は午後3時より、以下の通り感染症予防の対策を
とりつつ斎行いたします。

本殿前へのご参列は社会的距離を保つため、40名程度に制限せていただきます。
※参列席は本殿前のみです。今回は護王会館には参列席を設けませんのでご容赦下さい。

当日午後2時より境内の護王会館入口にて参列券を配布いたします。

祭典までのお時間は護王会館でもご休憩いただけます。

参列席が満席になりましたらご参列いただくことができませんのでご容赦下さい。

ご参列の際は必ずマスクをご着用下さい。

受付時には体温測定をさせていただきます。37.5℃以上の熱のある方、
ご体調の優れない方はご参列をご遠慮いただきます。

以上、何卒ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

令和3年の初詣について

令和3年の初詣につきまして、以下の通りご案内申し上げます。
コロナ禍による感染症予防のため、例年と異なる場合がありますのでご注意下さい。

 

【ご参拝時のご注意】

感染症拡大予防のため、境内ではマスクをご着用下さい。

境内では人と人との間隔を充分お取り下さい。

各自手指衛生に心がけて下さい。

体調の優れない方はご参拝をご遠慮下さい。

手水舎に柄杓は設置しておりません。吐水口より流れる水を直接手に受けて下さい。

※流水のみでの手洗いも感染予防に効果がありますので、必ず手水をご利用下さい。

※ハンカチ・手拭きタオルを忘れずにご持参下さい。

 

【参拝時間および授与所受付について】
大晦日は表門および北門の閉門はいたしませんが、授与所受付は午後6時より午後10時まで休止させていただきます。

元日の授与所受付は午後5時迄。閉門は午後9時です。

2日~11日は参拝時間:午前6時~午後9時、授与所受付時間:午前9時~午後5時

12日以降は参拝時間:午前6時~午後9時、授与所受付時間:午前10時~午後4時

元日よりご参拝先着1000名様にミニ干支絵馬を進呈いたします。

また、元日から11日までは初詣特別期間として、新年特別祈祷を受けられました方に神杯とミニ干支絵馬を進呈いたします。(無くなり次第修了)

 

※令和3年のお正月の縁起物(守護矢・干支置物等)は12月12日より社頭で頒布しています。

 

【新年特別祈祷について】

元日より11日まで、新年特別祈祷を行います。

元日は午前0時より午後5時まで、2日~11日は午前9時~午後5時まで随時受け付けます。

特別祈祷期間中は参列者全員にミニ干支絵馬を進呈。社務所内の神社所蔵品の特別展示もご覧いただけます。

 

※感染症拡大予防のため、最小限の人数での御昇殿にご協力下さい。

※お控え室に入室いただける人数を制限させていただきますのでご了承下さい。

 

【イノシシふれあいコーナー】

昨年は中止となりました「イノシシふれあいコーナー」を本年は開催いたします。
静岡県伊豆市の斉藤ファームさんより、イノシシのモモちゃんと珍しい白イノシシのカリンちゃんが来社予定です。

元日~6日 午前9時から午後5時まで、境内で皆様をお待ちしています。

 

【お車で参拝の方へ】

神社駐車場には限りがありますので、できる限り公共交通機関をご利用下さい。

駐車場は、喜多門内・下長者町通り沿い・神社南通り沿いの3カ所、

および元日から3日間はワタベウェディング京都本店様の駐車場を臨時駐車場と

しております。
・元日~3日 20台 (※臨時駐車場含む)

・4日~8日 10台

・9日~11日 15台

※ご参拝所要時間のみご駐車いただけます。駐車に際しては警備員の指示に従って下さい。

※神社駐車場が満車の場合は周辺の有料駐車場をご利用下さい。

※道路に停車しての順番待ちや路上駐車は固くお断りいたします。

 

狭い境内のため、ご迷惑・ご不便をおかけすることが多々あろうかと存じますが、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

拝殿に丑年の大絵馬を設置しました。

拝殿正面に来年の干支丑年の大絵馬を設置しました。

本年も日本画家の曲子明良先生に原画をご揮毫いただきました。

来年はどっしりとした牛にあやかって、コロナ禍の苦難にあっても一歩ずつしかっりと歩みを進め、また皆が笑顔で集える世の中になって欲しいものです。

参拝時間は午前6時から午後9時まで。

夜は大絵馬のライトアップも行っています。

年賀状のお写真を撮影に来られる方もいらっしゃいます。

ぜひ御参拝下さい。

11月21日の足腰祭について

11月21日(土)の足腰祭は午後3時より、以下の通り感染症予防の対策を
とりつつ斎行いたします。

本殿前へのご参列は社会的距離を保つため、40名程度に制限せていただきます。
※参列席は本殿前のみです。今回は護王会館には参列席を設けませんのでご容赦下さい。

当日午後2時より境内の護王会館入口にて参列券を配布いたします。

祭典までのお時間は護王会館でもご休憩いただけます。

参列席が満席になりましたらご参列いただくことができませんのでご容赦下さい。

ご参列の際は必ずマスクをご着用下さい。

受付時には体温測定をさせていただきます。37.5℃以上の熱のある方、
ご体調の優れない方はご参列をご遠慮いただきます。

以上、何卒ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

秋の特別展「平安朝古儀・亥子祭と京の風景」開催のお知らせ

10月31日(土)より11月3日(火・祝)の4日間、秋の特別展として、「平安朝古儀・亥子祭と京(みやこ)の風景」と題した写真展を開催します。

中田昭氏をはじめとする写真家による亥子祭と王朝文化香る京都の風景写真にあわせ、特別展示として平安時代の亥子祭で天皇さまと女官がお召しになられた御引直衣と十二単の装束人形も展示いたします。
各日午前10時~午後4時、入場無料ですのでぜひご観覧下さい。

 

11月1日(日)亥子祭のライブ配信について

毎年11月1日に斎行しております亥子祭は、平安朝時代、旧暦亥月亥日の亥刻に天皇御自らお舂きになられた御餅を賜り、それを食することによって無病息災を祈る宮中行事「御玄猪」(亥子餅つきの儀式)を再現したお祭りです。

夕刻より行われる幽玄なお祭で、例年多くご参列・ご拝観をいただいておりましたが、昨今の新型コロナウイルス感染症の拡大が未だ収束していない状況に鑑み、本年は一般参列をご遠慮いただき、関係者のみにて規模を縮小して斎行することとなりました。
また、これに伴い当日11月1日の閉門時間は16時半とさせていただきます。

亥子祭の諸祭儀につきましては神職及び祭典奉仕者にて厳粛に斎行致しますので、毎年ご参列いただいている方、今年すでに予定を立てていただいていた方にはご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

「本殿ノ儀」「御舂ノ儀」につきましては当社公式YouTubeチャンネルにて生配信いたしますので、当日はこちらにてご覧になりつつご遙拝いただき、無病息災・コロナ退散をご祈願下さい。

11月1日(日)

本殿ノ儀 17:00より
御舂ノ儀 17:30より

護王神社 亥子祭 ライブ配信URL

https://youtu.be/xX7NMuqWIF4

下記QRコードもご利用いただけます。

 

当面の社頭業務についてのご案内(更新)

当面の社頭業務につてご案内いたします。
新型コロナウイルス感染予防のため、ご参拝の際には次の点にご留意下さい。

◯境内ではマスクをご着用下さい。

◯人と人との距離を保ってお参り下さい。

◯参拝後は各自手指衛生にご留意下さい。

 

【参拝時間】

開門 午前6時  閉門 午後9時

【授与所受付時間】

午前10時 ~ 午後4時

授与所業務(お神札・お守りの授与、御朱印等)は通常通り行っております。
コロナ禍の影響でご参拝にお越しになれない方のために
期間限定で一部授与品の郵送授与も受け付けております。
→郵送授与のご案内 http://www.gooujinja.or.jp/news/?p=720

【祈祷・正式参拝】

受付時間 午前10時~午後4時

マスクを必ずご着用ください。
奉仕神職も覆面(祭儀用マスク)を着用して奉仕いたします。
昇殿はできる限り一組ずつとさせていただきます。

11名以上の団体参拝は予約が必要です。
当分の間ご参拝人数は30名迄とさせていただきます。
コロナ禍の影響でご参拝にお越しになれない方のために
期間限定で通信祈祷も受け付けております。
→通信祈祷のご案内 http://www.gooujinja.or.jp/news/?p=729

10月21日の足腰祭について

10月21日(水)の足腰祭は午後3時より、以下の通り感染症予防の対策を
とりつつ斎行いたします。

本殿前へのご参列は社会的距離を保つため、40名程度に制限せていただきます。
※参列席は本殿前のみです。今回は護王会館には参列席を設けませんのでご容赦下さい。

当日午後2時より境内の護王会館入口にて参列券を配布いたします。

祭典までのお時間は護王会館でもご休憩いただけます。

参列席が満席になりましたらご参列いただくことができませんのでご容赦下さい。

ご参列の際は必ずマスクをご着用下さい。

受付時には体温測定をさせていただきます。37.5℃以上の熱のある方、
ご体調の優れない方はご参列をご遠慮いただきます。

以上、何卒ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

令和2年亥子祭についてのお知らせ

毎年11月1日に斎行しております亥子祭は、平安朝時代、旧暦亥月亥日の亥刻に天皇御自らお舂きになられた御餅を賜り、それを食することによって無病息災を祈る宮中行事「御玄猪」(亥子餅つきの儀式)を再現したお祭りです。

夕刻より行われる幽玄なお祭で、例年多くご参列・ご拝観をいただいておりましたが、昨今の新型コロナウイルス感染症の拡大が未だ収束していない状況に鑑み、本年は一般参列をご遠慮いただき、関係者のみにて規模を縮小して斎行することとなりました。
また、これに伴い当日11月1日の閉門時間は16時半とさせていただきます。

亥子祭の諸祭儀につきましては神職及び祭典奉仕者にて厳粛に斎行致しますので、毎年ご参列いただいている方、今年すでに予定を立てていただいていた方にはご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
なお、「御舂ノ儀」につきましては当社公式YouTubeチャンネルにて生配信いたしますので、当日はこちらにてご覧ください。

11月1日(日)
参拝可能時間:6時~16時半
亥子餅販売時間:9時ごろから準備ができ次第販売予定
公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC00WfbmSqFTLkiVpx6jIoVQ

 

また、境内の護王会館では、10月31日(土)より11月3日(火・祝)の間、秋の特別展として、「平安朝古儀・亥子祭と京(みやこ)の風景」と題した写真展を開催します。中田昭氏をはじめとする写真家による亥子祭と王朝文化香る京都の風景写真にあわせ、特別展示として平安時代の亥子祭で天皇さまと女官がお召しになられた御引直衣と十二単の装束人形も展示いたします。
各日午前10時~午後4時、入場無料ですのでぜひご観覧下さい。